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大阪万博以来、48年振りに太陽の塔内部が一般公開

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大阪万博以来48年振りに、太陽の塔内部が一般公開

岡本太郎によって1970年に大阪万博のテーマ館の一部としてして建てられた太陽の塔。万博後も万博公園のシンボルとして親しまれてきましたが、これまで建物内部は非公開でした。

生命の樹で有名なその建物内部が今年(2018年)の3月より万博以来48年振りに一般公開されます。建物内部は高さ41mの生命の樹を中心に、アメーバなどの原生物から爬虫類、昆虫、恐竜、そして人類まで、生物の進化を292体の模型で表現されています。最新の照明技術も取り入れ、真っ赤な壁が脈打つ様子は圧巻です。

出典:太陽の塔公式サイト

建物内部は1日に入れる人数に制限があり、入館には事前に公式サイトにて予約

が必要になります。予約はこちらから

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