インフォメーション

デザイン史

更新日:

ゴシック様式(12世紀後半から15世紀末)

北フランスを発祥とするキリスト教芸術の様式。パリのノートルダム寺院が代表的建築物。力強い垂直線、尊厳さが特徴。そこで使われる椅子の意匠にも建築様式がそのまま用いられ、使う人の身分や権力を象徴するものとして存在。一部貴族や富裕層にも波及する。ゴシック様式の意匠上の特徴は尖塔アーチ、フライングバットレス、浮彫、ヒダ状のリネンフォールド、リブ構造、バラ窓などがあげられる。

Follow me!

-インフォメーション

Copyright© 30代でマイホーム ~幸せな40代を迎えるために~  , 2018 All Rights Reserved Powered by STINGER.